懐かしい思い出がここにあります。 RetroFun

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仮面ライダー シリーズ
放送 シリーズ タイトル ライダー(役者)
昭和46年4月3日〜昭和48年2月10日
全98話
第1作 仮面ライダー 本郷猛/仮面ライダー1号(藤岡弘)一文字隼人/2号(佐々木剛)
昭和48年2月17日〜昭和49年2月9日
全52話
第2作 仮面ライダーV3 風見志郎/仮面ライダーV3(宮内洋)、結城丈二/ライダーマン(山口豪久)
昭和49年2月16日〜昭和49年10月12日
全35話
第3作 仮面ライダーX 神敬介/仮面ライダーX(速水亮)
昭和49年10月19日〜昭和50年3月29日
全24話
第4作 仮面ライダーアマゾン アマゾン/仮面ライダーアマゾン(岡崎徹)
昭和50年4月5日〜昭和50年12月27日
全39話
第5作 仮面ライダーストロンガー 城茂/仮面ライダーストロンガー(荒木茂)、岬ユリ子/タックル(岡田京子)
昭和54年10月5日〜昭和55年10月10日
全54話
第6作 仮面ライダー スカイライダー 筑波洋/スカイライダー(村上弘明)
昭和55年10月17日〜昭和56年9月26日
全48話
第7作 仮面ライダースーパー1 沖一也/スーパー1(高杉俊价)
昭和62年10月4日〜昭和63年10月9日
全51話
第8作 仮面ライダーBLACK 南光太郎/仮面ライダーBLACK(倉田てつを)
昭和63年10月23日〜平成元年9月24日
全47話
第9作 仮面ライダーBLACK RX 南光太郎/仮面ライダーBLACK RX(倉田てつを)
平成12年1月30日〜平成13年1月21日
全49話
第10作 仮面ライダークウガ 五代雄介/クウガ(オダギリジョー)
平成13年1月28日〜平成14年1月27日
全51話
第11作 仮面ライダーアギト 津上翔一/アギト(賀集利樹)
平成14年2月3日〜平成15年1月19日
全50話
第12作 仮面ライダー龍騎 城戸真司/龍騎(須賀貴匡)
平成15年1月26日〜平成16年1月18日
全50話
第13作 仮面ライダー555(ファイズ) 乾 巧/ファイズ(半田健人)
平成16年1月25日〜平成17年1月23日
全49話
第14作 仮面ライダー剣(ブレイド) 剣崎一真/ブレイド(椿隆之)
平成17年1月30日〜平成18年1月22日
全48話
第15作 仮面ライダー響鬼(ヒビキ) 日高仁志/ヒビキ(細川茂樹)
平成18年1月29日〜平成19年1月21日
全49話
第16作 仮面ライダーカブト 天道総司/仮面ライダーカブト(水嶋ヒロ)
平成19年1月28日〜平成20年1月20日
全49話
第17作 仮面ライダー電王 野上良太郎/仮面ライダー電王(佐藤健)
平成20年1月27日〜 第18作 仮面ライダーキバ 紅渡 / 仮面ライダーキバ(瀬戸康史)

ウルトラマン シリーズ
放送 シリーズ タイトル ウルトラマン(役者)
昭和41年1月2日〜昭和41年7月3日
全28話
第1作 ウルトラQ
昭和41年7月17日〜昭和42年4月9日
全39話
第2作 ウルトラマン ハヤタ隊員/ウルトラマン(黒部進)
昭和42年10月1日〜昭和43年9月8日
全49話
第3作 ウルトラセブン モロボシダン/セブン(森次晃嗣)
昭和46年4月2日〜昭和47年3月31日
全51話
第4作 帰ってきたウルトラマン 郷秀樹/ウルトラマン(団次郎)
昭和47年4月7日〜昭和48年3月30日
全52話
第5作 ウルトラマンA(エース) 北斗星司/エース(高峰圭二)
昭和48年4月6日〜昭和49年4月5日
全53話
第6作 ウルトラマンタロウ 東光太郎/タロウ(篠田三郎)
昭和49年4月12日〜昭和50年3月28日
全51話
第7作 ウルトラマンレオ おゝとりゲン/レオ(真夏竜)
昭和54年4月4日〜昭和55年3月26日
全50話
第8作 ザ☆ウルトラマン(アニメ) ヒカリ超一郎/ザ・ウルトラマン(声:富山敬)
昭和55年4月2日〜昭和56年3月25日
全50話
第9作 ウルトラマン80 矢的猛/ウルトラマン80(長谷川初範)
平成8年9月7日〜平成9年8月30日
全52話
第10作 ウルトラマンティガ マドカ・ダイゴ /ティガ(長野博 V6)
平成9年9月6日〜平成10年8月29日
全51話
第11作 ウルトラマンダイナ アスカ・シン/ダイナ(つるの剛士)
平成10年9月5日〜平成11年8月28日
全51話
第12作 ウルトラマンガイア 高山我夢/ガイア(吉岡毅志)
平成13年7月7日〜平成14年9月28日
全65話
第13作 ウルトラマンコスモス 春野ムサシ/コスモス(杉浦太陽)
平成16年10月2日〜平成17年6月25日
全37話
第14作 ウルトラマンネクサス 姫矢准/ネクサス(桐島優介)
平成17年7月2日〜平成18年4月1日
全39話
第15作 ウルトラマンマックス トウマ・カイト/マックス(青山草太)
平成18年4月8日〜平成19年3月31日
全50話
第16作 ウルトラマンメビウス ヒビノ・ミライ/メビウス(五十嵐隼士)

スーパー戦隊 シリーズ
放送 シリーズ タイトル コメント
昭和50年4月5日〜昭和52年3月26日
全84話
第1作 秘密戦隊ゴレンジャー 記念すべき第1作目。ナレーションは田中信夫(途中から大平透に交代)
昭和52年4月2日〜昭和52年12月24日
全35話
第2作 ジャッカー電撃隊 トランプをモチーフにしたデザイン。シリーズ中唯一打ち切りとなった。
昭和54年2月3日〜昭和55年1月26日
全52話
第3作 バトルフィーバーJ 1年のブランクを経て復活。初めて巨大ロボが登場。
昭和55年2月2日〜昭和56年1月31日
全51話
第4作 電子戦隊デンジマン 変形ロボが登場。この作品以降、戦隊を色分け。
昭和56年2月7日〜昭和57年1月30日
全50話
第5作 太陽戦隊サンバルカン 唯一の3人編成で女性隊員がいない作品。合体ロボが登場
昭和57年2月2日〜昭和58年1月29日
全50話
第6作 大戦隊ゴーグルファイブ 必殺技は新体操がモチーフ。
昭和58年2月5日〜昭和59年1月28日
全51話
第7作 科学戦隊ダイナマン 本作より、デザイナーとして出渕裕が参加。
昭和59年2月4日〜昭和60年1月26日
全51話
第8作 超電子バイオマン 戦隊、敵の巨大化などのパターンを廃止。初の女性隊員2人。
昭和60年2月2日〜昭和61年2月22日
全55話
第9作 電撃戦隊チェンジマン 敵役の一部メンバーがヒーローと和解した初の作品。
昭和61年3月1日〜昭和62年2月21日
全50話
第10作 超新星フラッシュマン 2体以上の巨大ロボが登場。
昭和62年2月28日〜昭和63年2月20日
全51話
第11作 光戦隊マスクマン 長官役で谷隼人が出演。5機合体の巨大ロボが登場。
昭和63年2月27日〜平成元年2月18日
全49話
第12作 超獣戦隊ライブマン 人気アイドル嶋大輔・森恵の他、当時無名の西村和彦を起用。
平成元年2月25日〜平成2年2月23日
全51話
第13作 高速戦隊ターボレンジャー メンバー全員が高校生の戦隊。ロボット要塞基地が登場。
平成2年3月2日〜平成3年2月8日
全48話
第14作 地球戦隊ファイブマン 初の兄妹戦隊。5人全てが小学校の先生。
平成3年2月15日〜平成4年2月14日
全51話
第15作 鳥人戦隊ジェットマン 恋愛ドラマばりのシナリオは「戦うトレンディドラマ」と言われた。
平成4年2月21日〜平成5年2月12日
全50話
第16作 恐竜戦隊ジュウレンジャー 第6のレギュラー戦士が登場。千葉麗子が紅一点を演じる
平成5年2月19日〜平成6年2月11日
全50話
第17作 五星戦隊ダイレンジャー 炎・霧・重・時間・風を自由自在に操る中国風の戦隊。15周年記念作品。
平成6年2月18日〜平成7年2月24日
全53話
第18作 忍者戦隊カクレンジャー 初めて戦隊リーダーがレッド以外に設定。ケイン・コスギの出世作。
平成7年3月3日〜平成8年2月23日
全48話
第19作 超力戦隊オーレンジャー 20周年作品。さとう珠緒のデビュー作。主題歌は速水けんたろう。
平成8年3月1日〜平成9年2月7日
全48話
第20作 激走戦隊カーレンジャー 全編に渡ってシュールなギャグを盛り込んだ異色作。
平成9年2月14日〜平成10年2月15日
全51話
第21作 電磁戦隊メガレンジャー 「IT革命」の潮流に乗り電子機器で武装した、高校生戦隊。
平成10年2月22日〜平成11年2月14日
全50話
第22作 星獣戦隊ギンガマン 照英のデビュー作。主題歌は子門真人が担当。
平成11年2月21日〜平成12年2月6日
全50話
第23作 救急戦隊ゴーゴーファイブ 兄弟戦隊が主人公。司令官は彼らの父親で、マイク眞木が演じる。
平成12年2月13日〜平成13年2月11日
全51話
第24作 未来戦隊タイムレンジャー 永井大(当時は永井マサル)のデビュー作。
平成13年2月18日〜平成14年2月10日
全51話
第25作 百獣戦隊ガオレンジャー 25周年記念作品。2ケタ視聴率をマークした人気作。金子昇、玉山鉄二がブレイク。
平成14年2月17日〜平成15年2月9日
全51話
第26作 忍風戦隊ハリケンジャー 2つの戦隊が並立し、最初は敵対するが後に共同して戦う。山本梓の出世作。
平成15年2月16日〜平成16年2月8日
全50話
第27作 爆竜戦隊アバレンジャー 悪の組織から何人かが戦隊側に加わる。いとうあいこの出世作。
平成16年2月15日〜平成17年2月6日
全50話
第28作 特捜戦隊デカレンジャー 劇場版・ゲストキャラを含め、変身する戦隊メンバーは総勢10人。
平成17年2月13日〜平成18年2月12日
全49回
第29作 魔法戦隊マジレンジャー 両親も変身、レッドが最年少、戦隊メンバー自身が巨大変身などの新要素。
平成18年2月19日〜平成19年2月11日
全49回
第30作 轟轟戦隊ボウケンジャー シリーズ初のデジタルハイビジョン制作。
平成19年2月18日〜平成20年2月10日
全49回
第31作 獣拳戦隊ゲキレンジャー サンバルカン以来の3人編成。
平成20年2月17日〜 第32作 炎神戦隊ゴーオンジャー 本作のモチーフは、「乗り物」。
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